【保存版】おすすめの樹脂粘土はどれ?6種の樹脂粘土を徹底比較!

おすすめの樹脂粘土樹脂粘土
おすすめの樹脂粘土

樹脂粘土って色々種類があるけどおすすめはどれなんだろう?

樹脂粘土は種類によってどんな違いがあるの?

ダイソーの樹脂粘土ってお手頃な価格だけど、主要メーカーと比べると使いにくいのかな?

樹脂粘土は、色々なメーカーさんのものがありどれを使うか迷いますよね。

この記事では、そんなお悩みをお持ちの方向けに、私がおすすめする樹脂粘土を紹介していきます

また、以下6種の樹脂粘土を実際に使用・比較し、どのような特徴があるのか紹介していきます

  1. グレイス
  2. グレイスライト
  3. コスモス
  4. モデナ
  5. ダイソーの樹脂粘土
  6. すけるくん

それでは早速参りましょう!

この記事を書いた人
こねしば

ミニチュアフードと柴犬が好きな25歳です。

主に私が粘土で作ったミニチュア作品の作り方について、ゆるりと紹介しています☺

みなさまの粘土ライフにとって、何か少しでもお役に立てたらうれしいと思っています。

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樹脂粘土は何を作るのに向いている?

樹脂粘土を使用した作品

樹脂粘土とは、柔らかさとコシの強さに優れた粘土です。

手でこねて、好きな形に成形でき、乾燥後は表面がつややか、滑らかに固まります。

そのため、フィギュア・フェイクフード/スイーツ・ミニチュアフード・フェイク植物等を作るのに適しています

樹脂粘土のおすすめの選び方

樹脂粘土のおすすめの選び方

次に、それぞれの樹脂粘土の特徴をふまえて、樹脂粘土のおすすめの選び方を紹介していきます!

軽く柔らかい表現をしたいなら、グレイスライトなどの軽量樹脂粘土

グレイスライト

パン・ケーキ・シュークリーム・アイスなど、軽く柔らかい物を作りたいときは、「軽量樹脂粘土」をおすすめします

軽量樹脂粘土の代表的なメーカーの物には、グレイスライトやハーティーなどがあります。

軽量樹脂粘土は、その名のとおり、乾燥後の重さが軽く、質感はパンの表面のような少しカサっとしたような質感をしています。

注意点は、グレイス・コスモスなどの一般的な樹脂粘土に比べると強度がない点です。

アクセサリーなど実用的な物を作るときは、グレイスやコスモスと混ぜて使うと、リアルさと強度を併せ持つ作品を作ることができると思います!

固く透明感のある表現をしたいなら、グレイス・コスモス・モデナ

グレイス

チョコレート・フルーツ・キャンディなど、ツヤ感や固さを表現したいときは、「グレイス・コスモス・モデナ」をおすすめします

これらの樹脂粘土は、乾燥後に表面がつるつるに固まり、また強度があります。

注意点は、粘土に絵の具を混ぜて着色した際、鮮やかに着色されるので、パンケーキなど色の淡い作品を表現したいときに、色の調整に時間がかかる点と乾燥後に表面がつるつるになるので、パンなどの軽い感じの表現には向かない点です。

淡い色の作品作りやパンなど表面の軽い感じを表現したいときは、グレイスライトなどの白の色味の強い樹脂粘土や白の絵の具を混ぜて使用したり、軽量樹脂粘土を混ぜて使用したりすると、リアルさと強度を併せ持つ作品を作ることができると思います!

樹脂粘土初心者さんには、ダイソーの樹脂粘土・グレイス・グレイスライト

樹脂粘土

初めて樹脂粘土を使う方向けにおすすめなのが、「ダイソーの樹脂粘土・グレイス・グレイスライト(軽量粘土)」です

3つとも粘土が柔らかいので、とても成形しやすく、理想の作品を作りやすいです。

さらに、ダイソーの樹脂粘土は、1つ100円(税抜き)というお手頃価格で手に入るので、試しに1度樹脂粘土を使ってみたいという方におすすめです!

グレイスとグレイスライトの使い分けは、パンなどの軽く柔らかい物を作るときは「グレイスライト」、フルーツなどの固くツヤ感のある表現をしたいなら「グレイス」というようにすると、よりリアルな作品を作ることができます。

透け感を表現したいなら、すけるくん

すけるくんを使った作品

フルーツやガラスなどの透け感を表現したいときは、「すけるくん」をおすすめします

すけるくんとは、乾燥すると半透明になる樹脂粘土です。

完全に乾燥するまでには、3日~数週間ほどかかります。

乾燥後、ニスや専用のコート液を塗ると、さらに透明度を高めることができます。

すけるくんの使い方や扱う上での注意点について、以下の記事で詳しく紹介しています

ご興味ありましたらご覧ください。

とろっとした表現をしたいなら、モデナペースト

モデナペースト

アイシング・生クリーム・チョコレートソースなどのとろっとした感じの表現をしたいなら、モデナペーストがおすすめです

モデナペーストとは、ペースト状(のり状)の樹脂粘土です。

ペースト状なので、生クリームやソース系のものを作ることができるなど、表現の幅が広がります!

こねしば
こねしば

例えば、下の画像のケチャップ部分にモデナペーストを使っているよ!

樹脂粘土のオムライス

使い方や注意点については、下の記事にまとめてありますので、ご興味ありましたご覧ください

鮮やかな色を表現したいときは、カラー粘土

カラー粘土

鮮やかな色を表現したいときは、「カラー粘土」がおすすめです

通常の樹脂粘土を鮮やかな色に色付けしようとすると、かなり大量の絵の具が必要になり、手が絵の具でべたべた…

なんていうことが私はよくあります(・・;)

そんなとき、カラー粘土には元々色がついているので、色付けの手間なく、簡単に鮮やかな色の作品を作ることができます

カラー粘土に絵の具などを混ぜて色付けすると、より表現の幅が広がり、深い色味のある作品を作ることができます。

カラー粘土は、ダイソーにもたくさんの種類が売っているので、まずはお試しで使ってみたいという方には、ダイソーの物を使ってみると良いと思います!

樹脂粘土を実際に使用して比較してみた!おすすめはどれ?

次に、6種の樹脂粘土を実際に使用して、比較していきます。

比較した樹脂粘土は、以下の6種です!

  1. グレイス
  2. グレイスライト
  3. コスモス
  4. モデナ
  5. ダイソーの樹脂粘土
  6. すけるくん

比較したポイントは、以下の7つです!

  1. 伸び
  2. 色味
  3. 表面の質感
  4. 強度
  5. グレイスライト(軽量粘土)の軽さ
  6. 収縮率
  7. 作業板からの剥がれやすさ

それでは比較していきます!

伸びの良さ比較

こねしば
こねしば

まず初めに、伸びの良さを比較していくよ!

1.グレイス

グレイス

グレイスは、かなり伸びが良く、柔らかいです!

非常に扱いやすい粘土です。

2.グレイスライト

グレイスライト

グレイスライトは、そこまで伸びはよくありません

3.コスモス

コスモス

コスモスは、伸びはよくなく、伸ばしたとたんにちぎれるような感触です。

しかし、少しこねてから、手のひらの上でころころ転がし丸玉を作り、もう一度伸ばすと…

コスモス

なんじゃこりゃ!!!

粘土が柔らかくなり、めちゃくちゃ伸びました(゚◇゚)

ですが、さらにこねてみたところ、この柔らかさが持続するわけではなかったので、なんとも不思議な性質の粘土です。

コスモスは、グレイスなどの伸びの良い粘土と混ぜて使うと、使いやすいと思います!

4.モデナ

モデナ

モデナは、とても伸びが良いです!

触ると、プラスチックのようなつるつるとした質感があります。

5.ダイソーの樹脂粘土

ダイソーの樹脂粘土

ダイソーの樹脂粘土は、ものすごく良く伸びます

触ると、プラスチックのようなつるつるとした質感があります。

6.すけるくん

すけるくん

すけるくんは、とても良く伸びます

粘土の質感は、指にくっついてくるほど柔らかいです。

色味と表面の質感を比較

樹脂粘土比較
こねしば
こねしば

次に、乾燥後の色味と質感を比較していくよ!
それぞれ、同じ分量を計量スプーンで量って比較したよ!

1.グレイス

グレイス

乾燥後のグレイスには、少し透明感があります。

表面は、滑らかでつるつるです!

また、絵の具の量にもよりますが、赤のアクリル絵の具で色付けすると、かなり鮮やかに色づきます

グレイス

2.グレイスライト

グレイスライト

乾燥後のグレイスライトの色味は、透け感はなく、白いです。

表面は、少しカサっと乾燥したように固まります。

また、絵の具の量にもよりますが、赤のアクリル絵の具で色付けすると、ピンクっぽく色づきました

グレイスライト

3.コスモス

コスモス

乾燥後のコスモスは、若干ツヤ感があり、グレイスよりも白味が強いです。(下の画像)

グレイスとコスモス

表面はつるつるしていますが、グレイスと比べるとほんのちょっとだけカサっとした質感があります。

また、絵の具の量にもよりますが、赤のアクリル絵の具で色付けすると、渋めのピンクに色づきました

コスモス

4.モデナ

モデナ

乾燥後のモデナの色味は、少し透明感があり、濁ったような白味があります。

質感は、つるつるしていますが、グレイスほどなめらかさはありません

また、絵の具の量にもよりますが、赤のアクリル絵の具で色付けをすると、濃いめのピンクに色づきました

モデナ

5.ダイソーの樹脂粘土

ダイソーの樹脂粘土

ダイソーの樹脂粘土は、比較した中だと、グレイスライトの次に白味が強かったです

質感は、グレイスライトよりはつるつるしていますが、少しカサっとしています。

また、絵の具の量にもよりますが、赤のアクリル絵の具で色付けをすると、鮮やかなピンクに色づきました

ダイソーの樹脂粘土

6.すけるくん

すけるくん

すけるくんの色味は、その名の通り半透明です。

質感は、つるつると滑らかです。

また、絵の具の量にもよりますが、赤のアクリル絵の具で色付けをすると、透け感のある赤に色づきました

すけるくん
すけるくん
蛍光灯に透かしています

混ぜる絵の具の量を少なくしたり、仕上げにニスを塗ったりすると、次の画像のような透明感のある作品を作ることができます。

すけるくんで作ったアクセサリー

乾燥後の強度を比較

こねしば
こねしば

次に、乾燥後の強度を比較していくよ!
それぞれ、同じ分量を計量スプーンで量り、同じ厚さにつぶしてから指で曲げて比較したよ!

1.グレイス

グレイスの強度

グレイスはものすごく強度あります

厚さにもよりますが、画像の厚さでは、けっこうな力を加えても曲がったのは微かで、またすぐに戻るというような感じでした。

アクセサリーなど強度の必要な作品に向いていると思います!

2.グレイスライト

グレイスライトの強度

グレイスライトは強度はありません

厚さにもよると思いますが、画像の厚さでは、力を加え続けたら折れると思います(・・;)

1度曲げると、元の形には戻りづらいです。

グレイスライトは、観賞用の作品など、強度をあまり要しない作品に向いていると思います。

3.コスモス

コスモスの強度

コスモスは、比べた樹脂粘土の中で1番強度がありました

画像のように曲げていたら、指痛い全然曲がらない…となるくらい強度がありました。

コスモス強い笑

4.モデナ

モデナの強度

モデナの強度は、グレイスライトよりはありますが、グレイス・コスモスほどはありません

厚さにもよりますが、画像のように指で曲げたら、結構簡単に曲がりました。

けれど、弾力性があるので、相当な力を加えない限り折れてしまうことはないと思います!

また、1度曲げると完全な元の形には戻りづらかったです。

5.ダイソーの樹脂粘土

ダイソ-の樹脂粘土の強度

ダイソーの樹脂粘土の強度は、モデナより若干あるかな?という感じでした。

モデナに比べると、弾力性がないので、画像のように曲げ続けたら折れてしまいそうでした(・・;)

厚さにもよりますが、1度曲げると元の形には戻りづらかったです。

6.すけるくん

すけるくんの強度

すけるくんの強度は、あまりありません

比べた粘土の中では、指で曲げたときに1番曲がりました。

ただ、比べた粘土の中だと弾力性が1番あるので、厚さにもよりますが、相当な力を加えない限り折れてしまうことはないと思います。

1度曲げると、完全な元の形には戻りづらかったです。

樹脂粘土の重さ比較【軽量粘土ってどれくらい軽いの?】

次に、小さじ3分の1(1.65cc)ずつのグレイスライト(軽量粘土)とグレイスを、乾燥後に実際に重さを量ってみました!

こねしば
こねしば

グレイスライト(軽量粘土)って、どれくらい軽いんだろう?

ちなみに、先に結論を述べると、販売元である日清アソシエイツさんの公式サイトには、「グレイスライトはグレイスの半分の重さ」とあります。

私も実際に量ってみました!

1.グレイスの重さ

グレイスの重さは3グラムでした。

グレイスの重さ

2.グレイスライトの重さ

グレイスライトの重さを量ると、1グラムと2グラムの間をいったりきたりしていたので、1.5グラム前後ということができます。

グレイスライトの重さ
グレイスライトの重さ
こねしば
こねしば

自分で量ってみても、グレイスライトはグレイスの半分の重さになったよ!

収縮率の比較

こねしば
こねしば

次に、乾燥後の縮み方を比較するよ!それぞれ、同じ分量を計量スプーンで量り、直径3.5cmの円状につぶしてから乾燥させたよ!

樹脂粘土を乾燥させたところ、それぞれ下の画像のようになりました!

樹脂粘土比較

あれ、すけるくんなんか小さくないか…?

並べた時に、抱いた感想がコレです。

収縮率を調べたところ、以下の通りとなりました。

  • すけるくん以外の粘土➪収縮率およそ6~9%(直径3.5cm→3.2cm~3.3cmに縮んだ)
  • すけるくん➪収縮率およそ20%(直径3.5cm→2.9cmに縮んだ)

すけるくんは、今回比較した樹脂粘土と比べると2倍ほど縮むことがわかりました。

すけるくんで作品を作るときは、理想の大きさより少し大きめに成型すると良いです!

作業板からの剥がれやすさ比較

こねしば
こねしば

次に、作業板からの剥がれやすさをランキング形式で紹介していくよ!

剥がれやすさ 第6位 コスモス

コスモス

コスモスは作業板からとても剥がれにくかったです(・・;)

コスモスを使うときは、グレイスなどと混ぜて使うと、使いやすくなると思いました。

剥がれやすさ 第5位 ダイソーの樹脂粘土

ダイソーの樹脂粘土

ダイソーの樹脂粘土も作業板からとても剥がれにくかったです(・・;)

乾燥まで数日待てば、きれいに剥がすことができました!

剥がれやすさ 第4位 すけるくん

すけるくんのアクセサリー

すけるくんは非常に柔らかいため、作業板からきれいに剥がすのが大変でした(・・;)

そんなときは、作業板にべビーオイルを塗っておくと、剥がれやすくなります!

こねしば
こねしば

すけるくんにベビーオイルが混ざると、ひび割れの原因になってしまうから、ベビーオイルを作業版に塗るときは、少量にしてね

剥がれやすさ 同率第2位 モデナ・グレイスライト

モデナ・グレイスライト

モデナとグレイスライトは、乾燥前でも作業板から剥がれやすいです。

裏面まできれな作品が作りやすい粘土です!

剥がれやすさ 第1位 グレイス

グレイス

グレイスは、乾燥前でも作業板から非常に剥がしやすかったです。

とても扱いやすいので初心者さん向けの粘土です!

おすすめ樹脂粘土の比較結果まとめ

樹脂粘土の比較結果まとめ

ここまで以下の6つの樹脂粘土について、実際に使用し比較してきました!

樹脂粘土比較
こねしば
こねしば

それぞれのメリットとデメリットについてまとめたよ!

1.グレイス

メリット・伸びが良く、柔らかい
・初心者でも扱いやすい
・表面が滑らかに固まる
・着色すると鮮やかな発色
・強度がある
・作業板から剥がれやすい
デメリット・表面がつるつると固まったり、色付けすると鮮やかに発色したりするので、作品によっては質感が合わない可能性がある

グレイスは扱いやすく、私としては、ほぼメリットしかありません。

2.グレイスライト

メリット・パンやケーキなど軽くてふわっとしいる表現に最適
・粘土が柔らかい
・初心者でも扱いやすい
・着色すると白味の強い発色
・作業板から剥がれやすい
・グレイスのおよそ半分の軽さ
デメリット・強度がない
・表面がカサッと固まるので、作品によっては質感が合わない可能性がある

強度がほしい作品をグレイスライトで作りたい場合は、グレイスやコスモスなど強度のある樹脂粘土と混ぜて使うと、両方の良さを併せ持つ作品に仕上がると思います!

3.コスモス

メリット・表面がつるつると固く固まるので、板チョコなどを作るのに向いている
・強度が非常にある
デメリット・伸びが良くなく、固い
・作業板から剥がれにくい

コスモス単体で使うと、少し扱いづらいかなと思いました(・・;)

グレイスライトやグレイスと混ぜて使うと、両方の良さを併せ持つ作品に仕上がると思います!

4.モデナ

メリット・伸びが良く、柔らかい
・初心者でも扱いやすい
・表面がつるつると滑らかに固まる
・作業板から剥がれやすい
デメリット・乾燥すると、色が濁った感じの白になるので、作品によっては色が合わない可能性がある

モデナは柔らかいので、初心者さんでも扱いやすい粘土だと思います。

5.ダイソーの樹脂粘土

メリット・100円(税抜き)という安さと手軽さ
・伸びが良く柔らかい
・初心者でも扱いやすい
デメリット・作業板から剥がれにくい
・白味が強いので、作品によっては色が合わない可能性がある

ダイソーの樹脂粘土は作業板から剥がれにくい点で少し扱いづらいのですが、100円(税抜き)という安さで、柔らかさを兼ね備えているので、総合的に見ればおすすめの樹脂粘土です。

初心者さんや、試しに1度樹脂粘土を使ってみたいという方におすすめです!

6.すけるくん

メリット・伸びが良く柔らかい
・他の粘土にはない透明度
デメリット・乾燥した際の収縮率がおよそ20%
・粘土が柔らかすぎて、作業中手にくっつく
・完全に乾燥するまでに、3日~1週間と時間がかかる

すけるくんは、他にはない透明度を持っているので、透明度の高いフルーツなどを作りたいときに最適です!

下の記事では、すけるくんを使った作品例として、ガラス風の【ミニチュアお皿】の作り方を紹介しています!

ご興味ありましたらぜひご覧ください。

また、下の記事では初心者さん向けに【樹脂粘土の使い方・色付け・保存方法】などについて基礎から紹介しています!

気になりましたら、こちらも併せてご覧ください。

以上、おすすめの樹脂粘土について紹介してきました!

それぞれ良い点・難しい点があるので、特徴を活かしながら、より納得のいく作品作りを楽しんでいただければと思います(*^^*)

この記事が、皆様がお気に入りの樹脂粘土を見つける手助けになりましたら幸いです。

最後まで読んでくださりありがとうございました☺

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